私は今現在、大東建託の貸し倉庫で小売店を12年やっています。
商売も安定していて何の問題も無かったのですが、先日突然、倉庫の大家が半年後に立ち退いて欲しいと言ってきました。
私は立ち退く気は無いのですが、このままでは大家と平行線をたどりそうです。
と言いますのもこれまでお店の広告費に莫大な金額が掛かっていて、ようやく固定客が付いてきたからです。
移転するのも不安ですのでしたくありません。
どうやら大家は相続税対策での考えが有るようです。
居座る事は可能でしょうか?
どうか不動産に詳しい方が居られましたら知恵をお貸し下さい。
弁護士に依頼する。
立退き料も弁護士費用も取ってくれます。
羊たちの沈黙映画・羊たちの沈黙で前半に出てくる貸し倉庫の中の生首。
誰が殺したのでしょう?
レクター医師の患者の一人で、フルート奏者のベンジャミン ルネ ラスペイルさんではなく、実際に殺し、首を切り落としたのは、ジェイム ガム(バッファロービル)さんです。
その貸し倉庫の中に保管されている物品の数々は、ベンジャミン ルネ ラスペイルさんの所有資産で、この生首が見つかったパッカードという車も彼の所有物です。
ラスペイルさんは判明した被害者の中の9人目で、レクター医師に胸腺と膵臓を食べられています。
そして多分、レクター医師と夕食を共にした、ラスペイルさんの所属していたボルティモア フィルハーモニック オーケストラの理事長と指揮者も一緒に食べています。
レクター医師の患者だった当時、ラスペイルさんは当初こう告白しました。
「この生首の主は、クラウスというスカンディナビア人の船乗りで、自分の愛人だった人物で、このクラウスさんが浮気をしたことに怒って絞め殺した。
」と。
この告白の後、レクター医師自身も、ラスペイルさんにこの生首だけはみせられています。
でも実際は、ラスペイルさんの別荘で、クラウスさんはジェイム ガムさんに殺されたのでした。
実は、ジェイム ガムさんがクラウスさんの皮膚でエプロンを作り、はしゃいでいる様子を見ていたとラスペイルさんは改めて告白しました。
ラスペイルさんは、レクター医師にこの真実の告白をする時まで。
嘘をついていたのでした。
この告白をしたラスペイルさんをレクター医師は短剣で一突きにし、殺してしまいました。
会社の書類を貸し倉庫に入れて保管していたのですが、費用もさることながら、劣化(倉庫でも温度や湿度管理しているようなものではなく単なる倉庫)の心配があり、電子化(スキャナでPDF変換)を検討しております。
その際、問題になるのが電子化するスキャナなのですが、資料がたくさんあるため、数台導入する予定です。
複合機でもよいのですが、複合機の場合、場所をとることや、スキャナオンリーで使用するのはもったいないので、デスクにスキャナをおいてスキャナしていきます。
とりあえず分かってるだけで数百万枚は紙として保管されています。
このような作業がある場合、どのようなスキャナが向いていますでしょうか?
用紙はほぼA4オンリーです。
ネットワーク対応スキャナか、PCにUSBで接続するか、はたまた他に選択肢があるのか、お教えいただければ幸いです。
メーカーは問いません。
事前に申し上げますと、”外部業者に出せば?
”とアドバイスいただくかもしれませんが、外部に出せない資料なので、社内で実施することにしています。
よろしくお願いいたします。
ドキュメント専用のスキャナがあるよ。
個人で導入するにはちょっと値が張るけど、会社で買うなら問題ないはず。
リコーの奴を引っ張ってこようと思ったら、2007年末で取り扱い終了・・・^^;一例としてPanasonicだとこういうの。
http://panasonic.biz/doc/scanner/
遺産相続と贈与税、名義変更について詳しい方教えて下さい。
今回、結婚した友人に質問されましたが、さっぱり。
●友人の嫁ぎ先は自営業、社長は友人の義父。
土地は友人の義おじいさん名義。
●嫁ぎ先は畑600坪をもつ。
ただし友人の義おじいさん名義。
『個人名義』義おじいさんはアルツハイマー。
●自営業…水道工事で株式会社。
仮に山田水道株式会社とします。
●もう1つ会社を水道外に持つ。
賃貸マンション39室、貸し倉庫、ガレージ60台の運営。
この会社を山田産業株式会社と仮にします。
ただし、山田産業株式会社も義おじいさん名義。
●本社登録は友人の旦那さんの実家。
実家に山田産業株式会社、山田水道株式会社の表札をかかげる。
●所帯主はアルツハイマーの義おじいさん。
●義おじいさんは小さめの山をもつ●借金はない。
●友人の旦那さんは役員とその母、祖母も役員。
●義おじいさんは、83歳でアルツハイマー。
以上、義おじいさんが亡くなるとどうなるのでしょうか?
また、会社が倒産するとどうなるのでしょうか?
全ておじいさん名義であると、莫大な税は払えないとダメですよね?
何億のお金にはなるのでしょうか?
もし、払えないなら死活問題に発展します、つまり、無一文になります。
今回は友人の話なので、説教系はなしでお答えお願いします。
相続税で最も重要なのは、誰が会社を経営しているかではなく、会社の株式を誰が保有しているかです。
祖父が有しているなら、相続対策として生前贈与をしなくてはなりません。
事業承継ということでしたら、多々要件はありますが、相続税・贈与税の納税を猶予することができます。
しかし、祖父はアルツハイマー症ですから、自分の名で契約をすることができません。
法律上は後見人を立てて、法定代理人として財産を管理することが必要です。
詳しい状況がわからないので、これが限界ですかね。